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本物の「自分軸」を見つけて、人生を謳歌しよう

普通のサラリーマンが夢に描いた成功を手に入れる方法

■今回はどうして壁を越えられたのか?

答え探しについてお伝えする前に、
今回、どうやって「自分史を書く」
という壁を越えられたのか?
 
そのことについて書いておきたい
と思います。
 
 
ポイントとしては2つあると思います。
 
1.書く為の時間を確保したこと
 
2.付箋紙を活用したこと
 
<説明>
 
1.については、朝と夜に20分間の
 時間を確保して、書くことに集中
 しました。
 
2.本に直接書き込むのでは無く、
 付箋紙を貼付けてそれに書いた。
 
いままでは、書き間違い等があるだけで、
やる気を無くしておりました。
 
でも、付箋紙なら、間違えても
張り替えればいいだけですから...
 
その上、付箋紙ならではの効果
としては...
 
「自由に移動出来る」ということです。
 
なんの為に移動するのかというと...
 
年代順やカテゴリ事に並べかえて
見るためです。
 
 
このような自由度があったからこそ、
苦痛でどうしても行動出来なかった
「自分史作成」を、楽しみながら
行う事が出来たのだと思います。
 
少しでも、誰かの自分史作成の
お役に立てたら嬉しいです。